長野県

DIYに興味のある方 Welcome!長野の過疎地域で古民家カフェにリノベーション中

寄稿者: 飯澤幸世日本財団コミュニケーション部。日本一のボランティア先進県を目指す、鳥取県×日本財団共同プロジェクトに参加。NPOの広報経験、長野暮らしの経験をもとに地域の情報を発信! 長野県辰野町上島、地元の人は「川島」と呼ぶ谷あいでマクロビオティックのカフェを開くために古民家 …

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都道府県別では第3位!実はすごい!?長野県のふるさと納税の現状を調べてみた

寄稿者: 大崎真澄長野市在住のフリーランスライター。学生時代からITベンチャーやNPOでwebマーケティングに従事。今後はこれまで学んできたスキルを活かして、地域の魅力や課題をwebを通じて発信していきたいと思っています。 財源を確保するための手段としてだけではなく、自分たちの街 …

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日本人はどれくらいお米を食べてきた!? 年間消費量はおにぎり◯個分

日本人の米離れが叫ばれてから久しい日本の食卓。日本人のお米の消費量についてまとめてみました。 お米の消費量が高かった昭和の始め 過去、日本人の米の消費量が高かったのは大正時代の終わりから昭和始め頃。 この頃には、1人あたり年間140kgをこえるお米を食べていました。おにぎり1個1 …

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稼ぐ地域!若者が挑戦する小布施町を語る!町長市村良三氏 x 大宮透氏 x 齊藤潤一氏

「まちづくり」分野で先進的な取り組みが評価されている地域のひとつに、長野県小布施町があります。 全国的にも有名な栗菓子や、昔ながらの景観を活かした町の様子をご存知の方も多いでしょう。 住民主体のまちづくりが形に 小布施町は、住民主体のまちづくりの成功事例ともされ、参考にしたいとい …

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稼ぐ地域は刺激的であれ!長野県小布施町のまちづくりの秘密!小布施堂 市村次夫氏 x 齊藤潤一氏

「まちづくり」分野で先進的な取り組みが評価されている地域のひとつ、長野県小布施町。 まちづくりを引っ張ってきた会社のひとつに、栗菓子で有名な小布施堂があります。 民間と行政が連携した様々な先進的な取り組みも行われてきている小布施のまちづくりのリーダーのひとりとして牽引してきたのが …

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歴史や伝統のあるまちを未来へ残す「歴史まちづくり法」。認定都市が多い都道府県はどこ?

10月3日に静岡県三島市、新潟県村上市、和歌山県広川町の3市町の「歴史的風致維持向上計画」が国から認定を受けます。歴史や伝統のあるまちを未来へと残すための「歴史まちづくり法」と認定都市についてまとめてみました。 平成20年に施行。「歴史まちづくり法」 「歴史まちづくり法」とは、歴 …

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星のや軽井沢-「水波の部屋」おもてなし

星のや軽井沢、「水波の部屋」 集落に流れる川に沿って並ぶこの部屋は、テラスがあります。 夏のこの時期は、朝食をテラスで食べることなんかも出来ます。 星のや軽井沢には、一つとして同じ間取りの部屋がございません。 それがまた、何回泊まっても飽きない理由の一つになっています。 毎回、今 …

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月に1000人訪れる長野県野尻湖のゲストハウス「LAMP」に学ぶ「地域との関係性」の作り方

長野県北部、野尻湖の湖畔に佇むゲストハウスがあります。 その名は、LAMP。 1975年に創業したアウトドアスクールの宿泊施設を改装し、2014年春にオープンしたゲストハウスです。 IT業界から、ゲストハウスの支配人に 支配人をしているのは、堀田樹さんです。 Web製作の世界から …

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200年の歴史を誇る小布施・桜井甘精堂!企業がまちづくりを行う理由[後編]

前編に引き続き、桜井甘精堂代表の桜井昌季さんと、NPO法人まちづくりGIFTの齋藤潤一さんの対談の模様をお伝えします。 小布施のファンを作る町づくり 齋藤: 人口減少の中で、町の規模は小さくならざるを得ません。 その中で、小布施町は、交流人口を増やすということを言っていますよね。 …

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200年の歴史を誇る小布施・桜井甘精堂!企業がまちづくりを行う理由[前編]

小布施町といえば、栗菓子が特に有名です。 その中でも、創業は文化5年(1808年)という、200年の歴史を誇る栗菓子屋があります。 その名は、桜井甘精堂。 町づくりと会社の切れない関係 image by kanseido.co.jp 栗菓子に留まらず、飲食店の営業をはじめ、まちづ …

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