仙台のアパレル店が地域に愛される3つの理由 – 宮城

オカダタクヤ


地域コーディネーター

main

「仙台を日本一カワイク、オシャレな街にする」というビジョンを掲げ、HYSTERIC GLAMOUR sendaiなど、仙台を中心に4店舗のアパレルショップを経営する、有限会社 ONE another の代表取締役 山口文彦さん。

お店の前の掃除を欠かさず、お客さんと一緒に朝礼が行われるという、お客様に愛されるお店作りをされています。

地域に愛されるお店の作り方をお伺いしました。

地域に愛される3つの理由

shutterstock_320962013

1. 地域の清掃活動を行っている

お店の前の道を「ワンアナザーストリート」と名付けて、お客様と一緒に掃除をしています。

自分たちができることからやろう、と掃除をやり出しました。

そうすると楽しくなってきて。

お客様と一緒にするのもいいんじゃないかとなって、お客様も呼んで、掃除してそのまま朝礼を一緒にやったりしています。


PR for アグリビジネススクール
参加無料で、若手Uターン農家に学ぶ「稼ぐ農業」
人数限定の人気イベントを開催!

イベント詳細はこちら



最大1000万円! 月刊ソトコトの表紙にもなった人気地域で、新事業の6創業メンバーを募集!

 

ソーシャルビジネスをはじめたい仲間募集
宮崎県新富町に拠点を構える「こゆ財団」が、地域課題を解決するソーシャルビジネスの担い手を募集しています。新たに創設する6事業を担う人財を全国から募ります。

【PR】
ガン予防・花粉症対策に九州産の柑橘

へべす

安心安全の食とおいしさを追求。アグリビジネススクールで学ぶ稼ぐ農業

2017.11.20

賞金総額500万円!茨城県北を舞台にしたビジネスプランコンペティションがスタート!

2017.11.17

働き方改革:弱いつながりで実現する地域づくり

2017.11.12

ABOUTこの記事をかいた人

オカダタクヤ

地域の魅力を「つなぐ・つたえる」。全国を旅しながらローカルメディア運営、クラウドファンディング、講座セミナー等の事務局長を行ってます。執筆・お仕事のお問い合わせは、info@ande-ande.net までご連絡ください。