仙台のアパレル店が地域に愛される3つの理由 – 宮城

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「仙台を日本一カワイク、オシャレな街にする」というビジョンを掲げ、HYSTERIC GLAMOUR sendaiなど、仙台を中心に4店舗のアパレルショップを経営する、有限会社 ONE another の代表取締役 山口文彦さん。

お店の前の掃除を欠かさず、お客さんと一緒に朝礼が行われるという、お客様に愛されるお店作りをされています。

地域に愛されるお店の作り方をお伺いしました。

地域に愛される3つの理由

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1. 地域の清掃活動を行っている

お店の前の道を「ワンアナザーストリート」と名付けて、お客様と一緒に掃除をしています。

自分たちができることからやろう、と掃除をやり出しました。

そうすると楽しくなってきて。

お客様と一緒にするのもいいんじゃないかとなって、お客様も呼んで、掃除してそのまま朝礼を一緒にやったりしています。

ABOUTこの記事をかいた人

オカダタクヤ

「地域の魅力を伝える」を使命に、全国各地の地域の成功事例を取材。PR不足の地域の課題を解決します。記事と連動したクラウドファンディング成功事例有り。執筆・お仕事のお問い合わせは、Facebookページからご連絡ください。