「協働で作る未来」が鹿児島にぴったりな1つの理由

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先日開催されら「鹿児島未来170人会議」のパンフレットには、ある言葉が添えられています。

急いでいきたければ、一人で行くといい。遠くまで行きたければ、みんなで行くことだ。

これは、アフリカのことわざだと言います。

企画者である永山由高さんは、この言葉を知ったときに衝撃を受けたそうです。

「これからの鹿児島の課題が、協働によって扱われていく道筋を作りたい」と語る永山さんにお話を伺いました。

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オカダタクヤ

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