「協働で作る未来」が鹿児島にぴったりな1つの理由

DSC_0001

先日開催されら「鹿児島未来170人会議」のパンフレットには、ある言葉が添えられています。

急いでいきたければ、一人で行くといい。遠くまで行きたければ、みんなで行くことだ。

これは、アフリカのことわざだと言います。

企画者である永山由高さんは、この言葉を知ったときに衝撃を受けたそうです。

「これからの鹿児島の課題が、協働によって扱われていく道筋を作りたい」と語る永山さんにお話を伺いました。

地域のPR・イベント企画
ブランディングを共に実現

「地域の魅力を伝える」
地域のPR・ファンづくり・ブランディングを一緒に実現する【MACHI LOG】
■地域と人を繋げる情報発信:2500記事以上
■地域の価値を高めるイベント企画運営:60回以上
■地域のファンを生み出すクラウドファンディング:支援金総額1000万円以上

【PR】
ガン予防・花粉症対策に九州産の柑橘

へべす

MACHI LOG を一緒に盛り上げてくれる仲間を募集!

2017.07.05

早く・伝わる文章を書く方法、ライティング講座・基礎編(第3回)を東京で開催

2017.07.02

なべっこ遠足は、秋田だけ!小学校の一大行事は、スゴい教育プログラム-秋田/県南

2015.08.27

ABOUTこの記事をかいた人

オカダタクヤ

「地域の魅力を伝える」を使命に、全国各地の地域の成功事例を取材。PR不足の地域の課題を解決します。記事と連動したクラウドファンディング成功事例有り。執筆・お仕事のお問い合わせは、info@ande-ande.net までご連絡ください。