黒幕は誰だ!? 本能寺の変に隠された武将たちの思惑「徳川家康」「豊臣秀吉」

1024px-Honnoj 錦絵 本能寺焼討之図 3枚続 楊斎延一画 名古屋市所蔵

歴史上の事件として有名な「本能寺の変」。

織田信長の家臣である明智光秀が、主君である信長を殺害した事件です。

大河ドラマや日本史の授業でも必ず登場し、「天下を狙った光秀による下剋上」という説が一般的ですが、実は近年、本能寺の変の新事実が明らかとなる手紙が発見され、物議をかもしています。

その新事実とは?そして戦国武将たちの思惑とは?

今回はそんな、新・本能寺の変について詳しくご紹介いたします。

明智光秀が事件を起こしたのは長宗我部家を救うため!?

天下を目前としていた信長は、四国の平定を行いたいと考えていました。

その四国に君臨していた長宗我部元親という武将は、唯一信長に反抗していたのですが、元々は信長と友好関係を築き、四国制圧を許していました。

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まちづくりGIFT

「地域ビジネスで、世界を変える」を使命に、全国で人財育成を通して、地域ビジネス創出事業を展開。ガイアの夜明け、NHK特集、日経新聞他メディア掲載多数。プロジェクトの詳細、講演、ワークショップなどのお問い合わせは、Webサイトからご連絡ください。