画像:地域プロデューサー 齋藤潤一氏

「地域ビジネスで世界をより良くする」を使命に、全国でローカルビジネスの創出を実現している、地域プロデューサー 齋藤潤一氏。

齋藤氏
「発見」「磨く」「発信」の高速PDCAを繰り返すだけです。
それを成果が出るまで続けます。
難しいことではありません。
でも、9割の人がやりません。

先日公開した記事「【磨く編】9割の人がやらない、稼ぐ地域ビジネスのつくり方」に続き、齋藤氏が実践する「発見・磨く・発信の高速PDCA」について深掘りをしていきたい。

3つ目のとなる「発信」のフェーズについて、齋藤氏にお話を伺った。

稼ぐ地域ビジネスのつくり方「発信」


画像:齋藤氏がプロデュースした人財育成プログラムから生まれた19歳のスター

「発信」のフェーズでは、クラウドファンディングとイベントを組み合わせ、実際にお金を稼いでいくことが求められる。

齋藤氏
クラウドファンディングで
周囲から声を聞き、全国へ広げる。
イベントで想いを伝えながら、
実際にお金を稼ぐことが重要。

どのように実践していけば良いのか、齋藤氏にポイントを伺った。

>> バーチャルとリアルの両方で発信

地域の起業家育成と
ソーシャルビジネスの創出を共に実現

起業家育成を通じて、ソーシャルビジネスを創出し、日経新聞ほかテレビや雑誌での紹介多数。日本で唯一、地域で “稼ぐ力” を構築し、起業・イノベーションを促進することに特化したNPO「まちづくりGIFT」

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ABOUTこの記事をかいた人

高橋慶彦

「東北の魅力を世界に伝える」を使命に活動中。【毎日東北】と題して東北の情報を毎日発信!「MACHI LOG」東北の編集長、広告代理店・東北プリントワールド株式会社 代表取締役。PR・販促支援で企業・官公庁の実績多数。